めじめや

黒縁のシオヒメ祭  





女小説家の黒縁は、取材の為に「シオヒメ祭」と呼ばれる奇祭が密かに執り行われている、
離島に潜入していた。
その祭りでは、男女ともに褌を締める事が習わしとなっている。
当然黒縁も島民に混じって褌を締めて参加するが、それが島の男達にとっては飛んで火にいる
夏の虫だった事を黒縁が知る頃には、彼女は既に・・・。




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